- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用の償却費及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/29 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルコンテンツサービス、不動産賃貸、ゴルフ場運営、一般成形部品販売等の事業であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その主なものは、提出会社の余資運用資金(有価証券)、長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用の償却費及び増加額が含まれております。2015/06/29 9:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/29 9:08 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
2 無形固定資産については、総資産額の1%以下のため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3 当期首残高又は当期末残高について、取得価額により記載しております。
2015/06/29 9:08- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資額は、新機種開発用金型の取得を中心に総額57億19百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であります。
セグメントごとの設備投資の主なものは次のとおりであります。
2015/06/29 9:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ36億円増加し51億円の資金の収入となりました。収入の主な内訳は、投資有価証券の償還による収入340億円であり、支出の主な内訳は、投資有価証券の取得による支出240億円、有形及び無形固定資産の取得による支出52億円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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