営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 57億7000万
- 2016年6月30日
- -26億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。2016/08/10 9:15
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルコンテンツサービス、不動産賃貸、ゴルフ場運営、一般成形部品販売等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/08/10 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループでは実質的に5月はパチンコ・パチスロの販売ができないことを踏まえて、版権を使用しないオリジナル商品を中心に展開し販売機種数を絞った結果、パチンコで3タイトル、パチスロで1タイトルといたしました。一方、パチンコパーラーは、上記「声明」に伴う大規模なパチンコの回収・撤去による先行き不透明の中、投資意欲の盛り上がりに欠け、新台購入には慎重な姿勢を継続しております。2016/08/10 9:15
以上の結果、売上高93億円(前年同四半期比73.9%減)、営業損失26億円(前年同四半期は57億円の営業利益)、経常損失24億円(前年同四半期は62億円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失19億円(前年同四半期は42億円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。