営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -23億4000万
- 2018年6月30日
- 13億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。2018/08/10 9:20
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルコンテンツサービス、不動産賃貸、ゴルフ場運営、一般成形部品販売等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- チンコ機関連事業
パチンコ機関連事業につきましては、売上高127億円(前年同四半期比126.8%増)、営業利益32億円(前年同四半期は19億円の営業損失)、販売台数33千台(前年同四半期は14千台)となりました。
新規販売タイトルは、SANKYOブランドの「フィーバーR-18」(平成30年4月)1タイトルのみでありましたが、平成29年8月に発売した「フィーバー戦姫絶唱シンフォギア」が市場で好評を博し、当第1四半期連結累計期間においても追加販売を行ったほか、リユース機においてはSANKYOブランドの「フィーバー機動戦士Ζガンダム」(平成30年6月)が好調に推移いたしました。2018/08/10 9:20