営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 105億4800万
- 2020年12月31日 -59.68%
- 42億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。2021/02/10 9:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルコンテンツサービス、不動産賃貸、一般成形部品販売等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- チンコ機関連事業
パチンコ機関連事業につきましては、売上高370億円(前年同四半期比22.0%減)、営業利益97億円(同16.5%減)、販売台数86千台(前年同四半期は116千台)となりました。
主な販売タイトルは、SANKYOブランドの「フィーバー戦姫絶唱シンフォギア2」(2020年4月)、「フィーバーゴルゴ13 疾風ver.」(2020年10月)、JBブランドの「フィーバークィーンⅡ」(2020年10月)であります。2021/02/10 9:06