- 6417
- 2026/09/04
- 時価
- 4657億円
- PER 予
- 10倍
- 2010年以降
- 4.15-199.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.56-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 16.15%
- ROA 予
- 13.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 41億8100万
- 2021年6月30日 -71.49%
- 11億9200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/12 9:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は41百万円減少し、売上原価は36百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5百万円減少しております。また、利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、当第1四半期連結累計期間におきまして、新型コロナウイルス感染症の影響、新規則機への入替需要などに鑑み、パチンコ機2タイトル(リユース機を除く)、パチスロ機1タイトルの発売に留まりましたが、第2四半期以降、新規則機への入れ替えが本格化することを見据え、8月リリースの「フィーバー機動戦士ガンダムユニコーン」のテレビCMを展開するなど、有力タイトルの投入準備を進めてまいりました。2021/08/12 9:06
以上の結果、売上高109億円(前年同四半期比39.1%減)、営業利益7億円(同79.5%減)、経常利益11億円(同71.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億円(同71.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。