営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 105億6300万
- 2022年3月31日 +114.97%
- 227億700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、原材料及び貯蔵品が1,159百万円増加、有償支給取引に係る負債(流動負債「その他」に含む)が1,159百万円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が241百万円減少、売上原価が241百万円減少しております。また、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。2022/06/30 9:24
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は棚卸資産の増加額が1,159百万円増加、その他の流動負債の増加額(営業活動によるキャッシュ・フロー「その他」に含む)が1,159百万円増加しております。
当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書、1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、資金)は、前連結会計年度末と比べ146億円増加し2,180億円となりました。2022/06/30 9:24
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ121億円増加し227億円の資金の収入となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益255億円、仕入債務の増加額108億円、減価償却費21億円であり、支出の主な内訳は、売上債権の増加額63億円、棚卸資産の増加額35億円、有償支給未収入金の増加額31億円、投資有価証券売却益30億円によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末と比べ207億円減少し88億円の資金の収入となりました。収入の主な内訳は、有価証券の償還による収入600億円、定期預金の払戻による収入55億円、投資有価証券の売却による収入42億円であり、支出の主な内訳は、有価証券の取得による支出600億円、有形固定資産の取得による支出18億円によるものであります。