営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7億6800万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 94億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。2022/08/10 9:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、一般成形部品販売等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、当第1四半期連結累計期間におきまして、部品調達難に対し、先行手配や調達経路の拡充、遊技機の下取り・部品リサイクルの強化などあらゆる手段を講じることで計画通りの事業進捗に努めてまいりました。この結果、パチンコ機関連事業においては、新規タイトルとなる「フィーバー ダンまち」や、2021年8月にリリースし、今もなお好評を博している「フィーバー 機動戦士ガンダムユニコーン」の追加販売など、新規2タイトルと再販、リユース機等を含む計5タイトルを販売し、順調に販売台数を積み上げることができました。2022/08/10 9:05
以上の結果、売上高277億円(前年同四半期比154.0%増)、営業利益94億円(前年同四半期は7億円の営業利益)、経常利益98億円(前年同四半期比724.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益については、投資有価証券の売却による特別利益の計上もあり79億円(同740.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。