営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 200億3300万
- 2022年12月31日 +139.8%
- 480億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。2023/02/13 9:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、一般成形部品販売等の事業であります。
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、ブランド力向上により主力のパチンコ機の販売シェアを大きく拡大した第2四半期までの流れを持続し、当第3四半期に販売したパチンコ機「ゴジラ対エヴァンゲリオン ~G 細胞覚醒~」が2022年に登場したパチンコ機の中で業界最多販売台数を記録するなど、順調に販売台数を積み上げることができました。また、業界最速での投入を果たしたスマートパチスロ機「L革命機ヴァルヴレイヴ」が、ファン・パーラーから注目を集め、導入後も高稼働を見せており、当社グループのパチスロ市場での存在感向上にも大きく貢献しております。2023/02/13 9:08
以上の結果、売上高1,280億円(前年同四半期比82.1%増)、営業利益480億円(同139.8%増)、経常利益487億円(同133.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益については、投資有価証券の売却による特別利益の計上もあり386億円(同128.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。