日本エアーテック(6291)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年12月31日
- 2億5712万
- 2009年12月31日
- -9361万
- 2010年12月31日
- 2868万
- 2011年12月31日 +68.49%
- 4832万
- 2012年12月31日 +259.27%
- 1億7363万
- 2013年12月31日 -38.16%
- 1億737万
- 2014年12月31日 +28.88%
- 1億3837万
- 2015年12月31日 +119.64%
- 3億393万
- 2016年12月31日 +8.91%
- 3億3100万
- 2017年12月31日 +56.19%
- 5億1700万
- 2018年12月31日 -20.7%
- 4億1000万
- 2019年12月31日 -1.22%
- 4億500万
- 2020年12月31日 +180.49%
- 11億3600万
- 2021年12月31日 +39.44%
- 15億8400万
- 2022年12月31日 -35.8%
- 10億1700万
- 2023年12月31日 -28.12%
- 7億3100万
- 2024年12月31日 +55.54%
- 11億3700万
- 2025年12月31日 -0.53%
- 11億3100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (1) 当該業績連動報酬の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容及び当該業績指標を選定した理由2026/03/27 15:30
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を引き出すため、当該取締役に対し、経営計画で定めた各事業年度の「売上高」「営業利益」「経常利益」「当期純利益」を業績指標とし、金銭報酬として毎年一定の時期に支給しております。
(2) 当該業績連動報酬の額の算定方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収益面におきましては、生産効率の向上及び原価低減に加え販売価格の改定により全般的なコスト増加分の回収に努めた結果、「クリーンルーム機器」等の利益率が向上し、営業利益、海外からの配当金等を加えた経常利益はいずれも前期比増加となりました。2026/03/27 15:30
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高141億51百万円(前期比4.7%増)、営業利益11億63百万円(同6.0%増)、経常利益16億6百万円(同5.1%増)、当期純利益は11億31百万円(同0.5%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2025年1月1日2026/03/27 15:30
至 2025年12月31日) (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,414.01 円 1株当たり当期純利益 109.75 円 1株当たり純資産額 1,478.97 円 1株当たり当期純利益 111.96 円
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。