当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2012年12月31日
- 1億7363万
- 2013年12月31日 -38.16%
- 1億737万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/03/28 11:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(円) 2.98 6.55 △1.40 3.79 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
主な耐用年数
建物 15~38年
構築物 7~30年
機械及び装置 12~13年
工具、器具及び備品 2~5年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
(2)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年12月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2014/03/28 11:42 - #3 業績等の概要
- 収益面におきましては、製缶、HEPAフィルター、アルミ加工など徹底した原価低減を実施したものの、製薬分野への大型製品の売上原価が増加したことにより減益となりました。2014/03/28 11:42
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高68億91百万円(前期比1.8%増)、営業利益45百万円(同76.0%減)、経常利益1億55百万円(同43.7%減)、当期純利益は1億7百万円(同38.2%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、製缶、HEPAフィルター、アルミ加工など徹底した原価低減を実施したものの、製薬分野への大型製品の売上原価が増加したことにより減益となりました。2014/03/28 11:42
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高68億91百万円(前期比1.8%増)、営業利益45百万円(同76.0%減)、経常利益1億55百万円(同43.7%減)、当期純利益は1億7百万円(同38.2%減)となりました。
② 当事業年度の品目別の概況 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 平成25年1月1日2014/03/28 11:42
至 平成25年12月31日) (注)1. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 971.87 円 1株当たり当期純利益 11.91 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 11.90 円