当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 7320万
- 2014年9月30日 +92.66%
- 1億4103万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、見積精度の向上と仕様変更に伴う増額、標準品販売の拡販、製缶、HEPAフィルター、アルミ加工など徹底した原価低減の実施に加えて受取配当金が増加したことにより増益となりました。2014/11/12 9:30
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高51億56百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益93百万円(前年同期2百万円)、経常利益2億3百万円(前年同期比103.0%増)、四半期純利益は1億41百万円(同92.7%増)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/12 9:30
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 8円12銭 15円63銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 73,202 141,031 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 73,202 141,031 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,010 9,024 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 8円12銭 15円62銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 6 3 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -