当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 1億48万
- 2015年3月31日 -65.44%
- 3472万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、見積り精度の向上、標準製品の販売、製缶・HEPAフィルター・アルミ加工など徹底した原価低減を実施してまいりましたが、消費税増税前の駆け込み需要による販売増加が顕著であった前年同期比では、減収減益となりました。2015/05/14 10:02
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高20億84百万円(前年同期比15.4%減)、営業利益88百万円(同45.2%減)、経常利益89百万円(同43.4%減)、四半期純利益は34百万円(同65.4%減)となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/14 10:02
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 11円14銭 3円84銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 100,484 34,728 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 100,484 34,728 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,024 9,046 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 11円13銭 3円84銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 4 6 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -