当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2015年3月31日
- 3472万
- 2016年3月31日 +59.31%
- 5532万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、大口案件の選択受注、基幹部品の内製化による原価低減及び原価管理の徹底等により、前年同期比では増収増益となりました。なお、海外企業との連携を拡大させるために、ベトナムTHELONG INTERNATIONAL TECHNOLOGY CO.,LTD社との技術供与契約を1月に締結致しました。2016/05/16 9:42
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高21億53百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益1億2百万円(同16.0%増)、経常利益96百万円(同8.0%増)、四半期純利益は55百万円(同59.3%増)となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/16 9:42
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 3円84銭 6円11銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 34,728 55,325 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 34,728 55,325 普通株式の期中平均株式数(株) 9,046,046 9,055,991 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 3円84銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 6,551 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -