当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2016年9月30日
- 2億2276万
- 2017年9月30日 +60.59%
- 3億5774万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面におきましては、売上の増加、大口案件の選択受注、標準品の拡販等を実施し、前年同期比では増益となりました。2017/11/13 10:07
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高68億48百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益3億76百万円(同56.5%増)、経常利益5億8百万円(同50.7%増)、四半期純利益は3億57百万円(同60.6%増)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/13 10:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 24円79銭 40円17銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 222,761 357,743 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 222,761 357,743 普通株式の期中平均株式数(株) 8,986,350 8,905,931 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 -円-銭 40円14銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - 7,501 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 第6回新株予約権(新株予約権の数1,060個、普通株式106,000株)。 第7回新株予約権(新株予約権の数1,300個、普通株式 130,000株)