営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 5302万
- 2019年3月31日 +91.51%
- 1億153万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品別の販売状況は、「クリーンルーム」「エアーシャワー」「クリーンブース」「クリーンベンチ」が増加しました。「サーマルクリーンチャンバー」も微増でしたが、「安全キャビネット」「クリーンサプライ商品」は減少しました。収益面におきましては、売上高の増加により、増益となりました。2019/05/15 16:20
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高27億10百万円(前年同期比21.7%増)、営業利益1億1百万円(同91.5%増)、経常利益1億5百万円(同135.5%増)、四半期純利益は71百万円(同169.7%増)となりました。
② 財政状態