営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 3億9607万
- 2017年12月31日 +54.73%
- 6億1287万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な利益を確保し、成長することを目標としております。継続的な事業拡大の観点から新製品の開発に注力し、またサービス業務の拡大や生産性の向上に取り組んでおります。「営業利益」及び「経常利益」を重要な経営指標として位置づけております。2019/11/22 12:21 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高が増加した要因は第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載のとおりです。2019/11/22 12:21
営業利益の増加は、大口物件の赤字が少なかったこと、標準品・準標準品の売上が伸びたことによるものです。経常利益の増加は、営業利益が増加したことに加え、海外関連会社からの配当が増加したことによるものです。
税引前当期純利益の増加は、営業利益が増加したことによるものです。