構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1029万
- 2017年12月31日 +50.76%
- 1552万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 15~38年
構築物 7~30年
機械及び装置 12~13年
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/22 12:21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建物及び構築物の当期増加額は、加須工場新棟建設によるものであります。2019/11/22 12:21
土地の当期増加額は、本社隣接地取得によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/11/22 12:21
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数