- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 2,228 | 4,623 | 6,855 | 10,190 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 44 | 261 | 286 | 586 |
2020/03/09 17:04- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/09 17:04- #3 事業等のリスク
(4) 災害等について
地震等の自然災害や事故、テロ等により、当社の生産拠点や設備等が損害を受ける可能性があります。この場合、当社の操業が中断し売上高が低下する可能性、生産拠点等の修復または代替のために多額な費用を要する可能性があります。
(5) 大口案件について
2020/03/09 17:04- #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
①当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の工事
工事完成基準2020/03/09 17:04 - #5 経営上の重要な契約等
(注)1.上記については、売上高の一定率をロイヤリティーとして受取っております。
ただし、WOOLEE AIRTECH KOREA CO.,LTD.及びPYRAMID AIRTECH PVT.LTD.につきましては、一定額としております。
2020/03/09 17:04- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における業績は、売上高101億90百万円(前期比0.2%増)、営業利益4億27百万円(同30.2%減)、経常利益5億86百万円(同21.6%減)、当期純利益は4億10百万円(同20.7%減)となりました。
売上高が増加した要因は第2[事業の状況]3[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](1)経営成績等の状況の概要 ① 財務状態及び経営成績の状況に記載のとおりです。
営業利益、経常利益、当期純利益は減少しました。これは売上高は増加したものの、材料費・荷造運賃の高騰、人員増加を吸収できなかったことによるものです。
2020/03/09 17:04- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6.収益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
①当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
2020/03/09 17:04- #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
3.取引条件及び取引条件の決定方針等
売上高、仕入高については、一般的な市場価格・決済条件に基づき決定しております。
給与等については、業務内容を勘案し協議のうえ決定しております。
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