営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 6億1287万
- 2018年12月31日 -30.25%
- 4億2748万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な利益を確保し、成長することを目標としております。継続的な成長を目指し新製品の開発に注力し、また生産性の向上やサービス業務の拡大に取り組んでおります。「営業利益」及び「経常利益」を重要な経営指標として位置づけております。2020/03/09 17:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高が増加した要因は第2[事業の状況]3[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](1)経営成績等の状況の概要 ① 財務状態及び経営成績の状況に記載のとおりです。2020/03/09 17:04
営業利益、経常利益、当期純利益は減少しました。これは売上高は増加したものの、材料費・荷造運賃の高騰、人員増加を吸収できなかったことによるものです。
法人税等1億75百万円を計上したことにより当期純利益は4億10百万円となりました。