構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1552万
- 2018年12月31日 -12.63%
- 1356万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 15~38年
構築物 7~30年
機械及び装置 12~13年
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/09 17:04 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/09 17:04
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数