当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年12月31日
- 4億1024万
- 2019年12月31日 -1.2%
- 4億531万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2020/03/27 14:21
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 8.00 23.78 9.19 4.37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、電子工業分野では、液晶・半導体製造装置、搬送装置及び電子部品・電子素材メーカーを中心に、そしてバイオロジカル分野では、再生医療関連及び食品工業を主に営業強化を図り、顧客ニーズに合致した製品開発・改良を推進してまいりました。「10型安全キャビネット」「傾斜01型卓上型クラスⅡ安全キャビネット」「M型クリーンベンチ」等特徴を有する製品開発・改良を行い、営業面では再生医療関連や電子工業関連の展示会出展等販売強化に努めてまいりました。2020/03/27 14:21
収益面におきましては、大口案件の選択受注及び標準品の拡販等により、前期比では増収となりました。しかし、営業利益は増加したものの、海外からの配当金の減少等があり、経常利益、当期純利益は減少となりました。
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高104億42百万円(前期比2.5%増)、営業利益4億35百万円(同1.9%増)、経常利益5億85百万円(同0.1%減)、当期純利益は4億5百万円(同1.2%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2019年1月1日2020/03/27 14:21
至 2019年12月31日) (注)1. 当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,096.10 円 1株当たり当期純利益 45.97 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 45.88 円 1株当たり純資産額 1,122.13 円 1株当たり当期純利益 45.33 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - 円
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。