6291 日本エアーテック

6291
2026/03/13
時価
132億円
PER 予
11.65倍
2009年以降
赤字-172.1倍
(2009-2025年)
PBR
0.85倍
2009年以降
0.31-1.61倍
(2009-2025年)
配当 予
4.37%
ROE 予
7.31%
ROA 予
5.43%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(百万円)5,3198,41111,36614,289
税引前四半期(当期)純利益(百万円)1,2051,6652,0032,218
2022/04/04 16:46
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/04/04 16:46
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
損益計算書の売上高の10%を超える特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2022/04/04 16:46
#4 事業等のリスク
(4)災害等について
地震等の自然災害や新興感染症の流行、事故、テロ等により、当社の生産拠点や設備等が損害を受ける可能性及び営業及び生産活動が中断する可能性があります。さらに原材料等の供給不足が生じた場合、電力・物流・人の移動をはじめとする社会機能が低下した場合等には、当社の操業が中断し売上高が減少する可能性、生産拠点等の修復または代替のために多額な費用と時間を要する可能性があります。
(5)大口案件について
2022/04/04 16:46
#5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/04/04 16:46
#6 役員報酬(連結)
(1) 当該業績連動報酬の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容及び当該業績指標を選定した理由
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を引き出すため、当該取締役に対し、経営計画で定めた各事業年度の「売上高」、「営業利益」、「経常利益」、「当期純利益」を業績指標とし、金銭報酬として毎年一定の時期に支給しております。
(2) 当該業績連動報酬の額の算定方法
2022/04/04 16:46
#7 経営上の重要な契約等
(注)1.上記については、売上高の一定率をロイヤリティーとして受取っております。
ただし、AIRTECH EQUIPMENT PTE.,LTD.、WOOLEE AIRTECH KOREA CO.,LTD.、PYRAMID AIRTECH PVT.LTD.、THELONG AIRTECH JOINT STOCK COMPANY、及びHEMAIR SYSTEMS INDIA LIMITEDにつきましては、一定額としております。
2022/04/04 16:46
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2021年3月29日の発行決議による、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行及び従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての新株式の発行に伴い、各々4月28日に1,200株及び6月25日に33,500株の合計34,700株の発行を完了しました。
収益面におきましては、感染症対策機器の拡販等により売上高が伸長し前期比では増収となりました。さらに標準品が多台数販売できたことにより営業利益が増加し、海外からの配当金等を加えた経常利益、当期純利益いずれも前期比増加となりました。
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高142億89百万円(前期比14.4%増)、営業利益19億91百万円(同40.7%増)、経常利益21億95百万円(同40.5%増)、当期純利益は15億84百万円(同39.4%増)となりました。
2022/04/04 16:46
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/04/04 16:46
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度における売上高14,289,116千円のうち、工事進行基準による売上高は194,436千円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、工事と認められる契約のうち、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるものについて工事進行基準を適用しております。
工事進行基準による売上高は、収益の総額及び進捗率に基づいて算定され、進捗率は見積製造原価に対する当事業年度末までに発生した実績製造原価の割合に基づき算定されます。
見積製造原価は、仕様、過去の類似案件における実績、難易度などを勘案しております。当該見積製造原価は、仕様の変更、原材料価格の変動、予定外の費用発生、工期の変更等によって変更が生じる可能性があり、実際に発生した実績製造原価が見積製造原価と異なった場合には、翌事業年度の財務諸表において、売上高の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/04/04 16:46
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6.収益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
①当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
2022/04/04 16:46
#12 関連当事者情報、財務諸表(連結)
3.取引条件及び取引条件の決定方針等
売上高、仕入高については、一般的な市場価格・決済条件に基づき決定しております。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
2022/04/04 16:46

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