ZACROS(7917)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報電子の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 42億3800万
- 2013年6月30日 -62.91%
- 15億7200万
- 2013年9月30日 +74.43%
- 27億4200万
- 2014年3月31日 +90.99%
- 52億3700万
- 2014年6月30日 -75.6%
- 12億7800万
- 2014年9月30日 +122.14%
- 28億3900万
- 2015年3月31日 +111.27%
- 59億9800万
- 2015年6月30日 -73.91%
- 15億6500万
- 2015年9月30日 +83.83%
- 28億7700万
- 2016年3月31日 +74.94%
- 50億3300万
- 2016年6月30日 -83.97%
- 8億700万
- 2016年9月30日 +138.17%
- 19億2200万
- 2017年3月31日 +87.77%
- 36億900万
- 2017年6月30日 -74.45%
- 9億2200万
- 2017年9月30日 +135.68%
- 21億7300万
- 2018年3月31日 +96.04%
- 42億6000万
- 2018年6月30日 -78.29%
- 9億2500万
- 2018年9月30日 +89.73%
- 17億5500万
- 2019年3月31日 +126.21%
- 39億7000万
- 2019年6月30日 -72.07%
- 11億900万
- 2019年9月30日 +98.02%
- 21億9600万
- 2020年3月31日 +90.39%
- 41億8100万
- 2020年6月30日 -69.74%
- 12億6500万
- 2020年9月30日 +71.7%
- 21億7200万
- 2021年3月31日 +108.75%
- 45億3400万
- 2021年6月30日 -68.68%
- 14億2000万
- 2021年9月30日 +80.92%
- 25億6900万
- 2022年3月31日 +78.44%
- 45億8400万
- 2022年6月30日 -77.29%
- 10億4100万
- 2023年3月31日 +18.92%
- 12億3800万
- 2023年6月30日 -90.95%
- 1億1200万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 30億1700万
- 2025年3月31日 +39.41%
- 42億600万
- 2026年3月31日 +13.41%
- 47億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主要製品は以下のとおりです。2026/06/17 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法事業区分 製品分野 主要製品 液体容器 プラスチック製液体容器(バッグインボックス等) 情報電子 ディスプレイ関連 プロテクトフィルム(偏光板用プロテクト等) 剥離フィルム 電子部材関連他 情報記録用材(層間絶縁フィルム等) 剥離フィルム その他情報関連機器用材
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 事業内容と当社グループの当該事業にかかる位置付けは次のとおりであります。製品の製造及び販売は当社及びグループ会社が行っております。なお、事業区分は、報告セグメントと同一であります。2026/06/17 16:00
以上に述べた当社グループの概要図は次のとおりであります。事業区分 製品分野 主要製品 会社名 液体容器 プラスチック製液体容器(バッグインボックス等) 情報電子 ディスプレイ関連 プロテクトフィルム(偏光板用プロテクト等) ZACROS株式会社フジモリ産業株式会社台湾賽諾世股份有限公司ZACROS(HONG KONG)CO.,LTD.賽諾世貿易(深セン)有限公司深セン市 藤深科技材料有限公司 製造・販売販売製造・販売販売販売販売 剥離フィルム 電子部材関連他 情報記録用材(層間絶縁フィルム等) 剥離フィルム その他情報関連機器用材

- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 商品及び製品の販売2026/06/17 16:00
ウェルネス事業及び環境ソリューション事業並びに情報電子事業、産業インフラ事業の一部における商品及び製品の販売については、主に商品及び製品を引渡した時点で、顧客に商品及び製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転し、支払を受ける権利が確定するため、その時点で収益を認識しておりますが、収益認識に関する会計基準の適用指針第98項の要件を満たすものについては、出荷時に収益を認識しております。また、輸出販売においては主にインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に収益を認識しております。
② 工事契約 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの主要製品は以下のとおりです。2026/06/17 16:00
事業区分 製品分野 主要製品 液体容器 プラスチック製液体容器(バッグインボックス等) 情報電子 ディスプレイ関連 プロテクトフィルム(偏光板用プロテクト等) 剥離フィルム 電子部材関連他 情報記録用材(層間絶縁フィルム等) 剥離フィルム その他情報関連機器用材 - #5 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/17 16:00
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 環境ソリューション 503 (145) 情報電子 677 (35) 産業インフラ 219 (51)
2.全社として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 株式の保有状況(連結)
- (当事業年度において株式数が増加した銘柄)2026/06/17 16:00
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)銘柄数(銘柄) 株式数の増加に係る取得価額の合計額(百万円) 株式数の増加の理由 非上場株式 1 15 株式を取得した株式会社テック・エクステンションが保有する先端集積工程分野の知見や技術が、当社情報電子事業部門の発展拡大に寄与する為 非上場株式以外の株式 - - -
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- インド新販売拠点を2026年度に営業開始、中国新生産拠点を2026年度に稼働開始し、アジア地域における競争力と収益基盤を強化2026/06/17 16:00
(情報電子事業)
偏光板プロテクトフィルムは業界再編の機を捉え、積極投資で圧倒的市場シェアを維持いたします。情報記録用材は半導体パッケージ基板用層間絶縁材料の増産対応を継続し、中長期の成長牽引を図ってまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/17 16:00
(注)金額は販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) 環境ソリューション(百万円) 27,506 0.8 情報電子(百万円) 56,579 7.8 産業インフラ(百万円) 17,903 28.6
b.商品仕入実績 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。2026/06/17 16:00
セグメントの名称 当連結会計年度(百万円) 前年同期比(%) 環境ソリューション 5,097 △15.9 情報電子 8,435 △1.3 産業インフラ 2,346 49.4 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品の販売2026/06/17 16:00
ウェルネス事業及び環境ソリューション事業並びに情報電子事業における商品及び製品の販売については、主に商品及び製品を引渡した時点で、顧客に商品及び製品の所有に伴う重大なリスク及び経済価値が移転し、支払を受ける権利が確定するため、その時点で収益を認識しておりますが、収益認識に関する会計基準の適用指針第98項の要件を満たすものについては、出荷時に収益を認識しております。また、輸出販売においては主にインコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時に収益を認識しております。
8.その他財務諸表作成のための基礎となる事項