営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 66億2100万
- 2015年12月31日 +3.56%
- 68億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高の調整額はセグメント間取引消去であります。2016/02/12 16:02
2.報告セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引消去であります。
2.報告セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/12 16:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、情報電子事業は減収となったものの、ライフサイエンス事業と建築資材事業では売上を伸ばしたことから、当社グループの売上は前年同期比で増加いたしました。2016/02/12 16:02
損益面では、台湾連結子会社で新工場建設に伴う先行固定費の増加、米国連結子会社において移転準備に関わる費用増加がありましたが、生産効率の向上、高付加価値製品の販売強化、コスト削減などにより、前年同期比で営業利益は増益となりました。また、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は営業外費用の増加により減益となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高718億50百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益68億57百万円(前年同期比3.6%増)、経常利益69億91百万円(前年同期比3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億12百万円(前年同期比1.0%減)となりました。