ZACROS(7917)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 29億8500万
- 2010年12月31日 +25.66%
- 37億5100万
- 2011年12月31日 +11.86%
- 41億9600万
- 2012年12月31日 +19.11%
- 49億9800万
- 2013年12月31日 +16.05%
- 58億
- 2014年12月31日 +14.16%
- 66億2100万
- 2015年12月31日 +3.56%
- 68億5700万
- 2016年12月31日 -17.3%
- 56億7100万
- 2017年12月31日 +27.17%
- 72億1200万
- 2018年12月31日 -9.41%
- 65億3300万
- 2019年12月31日 +6.4%
- 69億5100万
- 2020年12月31日 +11.9%
- 77億7800万
- 2021年12月31日 +6.94%
- 83億1800万
- 2022年12月31日 -36.57%
- 52億7600万
- 2023年12月31日 +20.91%
- 63億7900万
- 2024年12月31日 +31.2%
- 83億6900万
- 2025年12月31日 +6.61%
- 89億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高の調整額はセグメント間取引消去であります。2024/02/14 16:00
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績は、ウェルネス事業、環境ソリューション事業では減収となりましたが、情報電子事業、産業インフラ事業では増収となったことから、当社グループの売上は前年同期比で増収となりました。2024/02/14 16:00
損益面では、原材料の高騰、人件費の増加、研究開発費の増加などの減益要因があったものの、生産効率の向上・価格転嫁などの収益向上施策の推進により、営業利益、経常利益は前年同期比で増益となりました。その一方、偶発損失引当金繰入額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,017億63百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益63億79百万円(前年同期比20.9%増)、経常利益69億64百万円(前年同期比14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億50百万円(前年同期比29.0%減)となりました。