- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.報告セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.ライフサイエンス事業における有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合に伴う増加額が以下の金額だけ含まれております。
・固定資産 172,992百万インドネシアルピア(1,349百万円)
2018/05/10 16:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引消去であります。
2.資産の調整額は報告セグメントに帰属していない全社資産であり、その主なものは、当社及び連結子会社での余資運用資金(現金及び預金)、短期投資資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.報告セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.ライフサイエンス事業における有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合に伴う増加額が以下の金額だけ含まれております。
・固定資産 172,992百万インドネシアルピア(1,349百万円)
・のれん 70,723百万インドネシアルピア( 551百万円)
いずれも平成28年8月1日レート(1ルピア=0.0078円)にて換算
この影響を除外した当連結会計年度中の設備投資額は、ライフサイエンス事業で2,035百万円、報告セグメント計及び連結財務諸表計上額で4,492百万円になります。2018/05/10 16:08 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年間にわたる均等償却
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の償却期間
顧客関係資産830百万円 償却期間10年
2018/05/10 16:08- #4 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2018/05/10 16:08- #5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(13億57百万円)を特別損失に計上しました。
その内訳は、建物及び構築物66百万円、機械装置及び運搬具444百万円、工具、器具及び備品16百万円、建設仮勘定33百万円、のれん454百万円、その他無形固定資産341百万円であります。
(回収可能価額の算定方法)
2018/05/10 16:08- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2018/05/10 16:08