固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 61億1800万
- 2019年3月31日 -4.63%
- 58億3500万
個別
- 2018年3月31日
- 34億4800万
- 2019年3月31日 +3.16%
- 35億5700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)2. 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/20 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 602百万円 640百万円 固定負債-繰延税金負債 374 230
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/06/20 16:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が514百万円減少しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が514百万円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/06/20 16:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が642百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が122百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が520百万円減少しております。