資産
連結
- 2019年3月31日
- 1080億4600万
- 2019年9月30日 +0.26%
- 1083億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/14 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2019/11/14 16:00
当社グループのIFRSを適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が5億69百万円増加し、流動負債の「その他」が41百万円及び固定負債の「その他」が5億40百万円増加し、利益剰余金が12百万円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/14 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/11/14 16:00
当社グループは、原則として事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。また、事業撤退等の意思決定を行っている資産、遊休資産及び賃貸用資産については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 群馬県沼田市 遊休資産 建設仮勘定
当第2四半期連結累計期間において、上記資産について今後の使用見込みが乏しいと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失68百万円を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2019/11/14 16:00
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金、売上債権などが減少しましたが、有価証券、有形固定資産などが増加したことにより、前年度末に対して2億86百万円増加の1,083億32百万円となりました。
負債は、未払金が増加しましたが、仕入債務が減少したことなどにより、前年度末に対して23億35百万円減少の389億72百万円となりました。