経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 48億6700万
- 2020年9月30日 +18.22%
- 57億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、当社昭和事業所での新設機械稼働による減価償却費の増加、生産量増加に伴う人件費を中心とした固定費の増加があったものの、増収効果の寄与、高付加価値製品の販売強化、加えてグループ全体にわたる生産効率の向上、海外子会社の収支改善に努めたことなどにより、前年同期比で増益となりました。2020/11/13 16:00
この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高584億65百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益54億9百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益57億54百万円(前年同期比18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益37億72百万円(前年同期比20.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。