固定負債
連結
- 2022年3月31日
- 72億9100万
- 2023年3月31日 +7.17%
- 78億1400万
個別
- 2022年3月31日
- 43億5000万
- 2023年3月31日 +6.6%
- 46億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度よりASC第842号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。2023/06/20 16:00
この結果、当連結会計年度末の流動資産の「その他」が12百万円減少し、有形固定資産の「その他」が4億47百万円、流動負債の「その他」が1億41百万円、固定負債の「その他」が2億93百万円それぞれ増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/06/20 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 741百万円 810百万円 固定負債-繰延税金負債 141 68
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の流動負債の「その他」に表示しておりました5百万円は、「リース債務」5百万円として組替えております。2023/06/20 16:00
また、前事業年度まで固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の固定負債の「その他」に表示しておりました17百万円は、「リース債務」17百万円として組替えております。