構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億1400万
- 2024年3月31日 -2.63%
- 1億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/20 16:00
定率法によっております。ただし、当社沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び国内において1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、一部の在外連結子会社については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/20 16:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 23百万円 24百万円 機械装置及び運搬具 23 22 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/20 16:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。また、事業撤退等の意思決定を行っている資産、遊休資産及び賃貸用資産については個別にグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 減損損失(百万円) 静岡県沼津市 遊休資産 建物及び構築物等 3 静岡県掛川市 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具 38
当社グループは当連結会計年度において、事業の運営方針を改めたことに伴い将来の使用見込みがないと判断 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/20 16:00
定率法によっております。ただし、沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。