建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 81億296万
- 2014年3月31日 -4.13%
- 77億6840万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 8:53
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び工具器具備品 2~15年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産2014/06/27 8:53
当連結会計年度末の固定資産の残高は226億30百万円(前連結会計年度末227億10百万円)となり79百万円減少しました。減少の主な内訳は、建物及び構築物(81億2百万円から77億68百万円へ3億34百万円減少)であります。
流動負債 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 8:53
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び工具器具備品 2~20年