当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 38億277万
- 2014年3月31日 +12.59%
- 42億8135万
個別
- 2013年3月31日
- 35億5920万
- 2014年3月31日 +12.86%
- 40億1692万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 8:53
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 61.68 47.10 78.20 37.77 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、開発型企業グループである当社グループは、開発、製造、販売、アフターサービスに至る一貫体制で、製造原価の低減や多様化する顧客ニーズに適した製品を販売するとともに、充実したアフターサービス体制で付加価値の向上に努め、他社との差別化を図りながら提案販売を行ってまいりました。中でも消費税増税による周辺設備の買い換え需要を見込んだ販売を展開してまいりましたが、買い控えが続いたため、販売活動は予想以上に厳しい状況となりました。2014/06/27 8:53
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高273億49百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益は52億82百万円(同16.8%減)、経常利益は58億80百万円(同12.8%減)、当期純利益は42億81百万円(同12.6%増)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 8:53
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 8:53
当連結会計年度における売上高は273億49百万円(前年同期比9.8%減)、販売費及び一般管理費は82億71百万円(同3.4%減)、営業利益は52億82百万円(同16.8%減)、経常利益は58億80百万円(同12.8%減)、当期純利益は42億81百万円(同12.6%増)となりました。当連結会計年度において、販売費及び一般管理費が2億91百万円減少しておりますが、主なものとして賞与(4億41百万円から3億54百万円へ87百万円減少)、給料(30億5百万円から29億50百万円へ55百万円減少)、退職給付費用(3億64百万円から3億17百万円へ47百万円減少)が減少したことによるものであります。なお、セグメント別の分析は、第2[事業の状況] 1[業績等の概要] (1)業績の項目を参照ください。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 8:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,361.65円 2,601.07円 1株当たり当期純利益金額 199.63円 224.75円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。