- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,746,361 | 12,939,983 | 20,659,112 | 27,349,315 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,925,806 | 3,424,073 | 5,841,843 | 7,030,879 |
2014/06/27 8:53- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ホテル関連事業」は、福岡市博多区にて営業中の「ホテルサンルート博多」及び静岡県御殿場市にて営業中の「マースガーデンウッド御殿場」のホテル経営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 8:53- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
㈱マースフロンティア、マース東研X線検査㈱、マース東研(上海)電子貿易有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/27 8:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ダイナム | 3,812,570 | アミューズメント関連事業 |
2014/06/27 8:53- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/27 8:53 - #6 業績等の概要
当連結会計年度におけるパーソナルの売上実績は170店舗、年度末時点における累計導入店は1,296店舗(市場シェア13.7%)となりました。また、パーソナルを含めたプリペイドカードシステムの売上実績は188店舗、導入(実稼働)店舗数は累計2,071店舗(市場シェア22.0%)となりました。
この結果、アミューズメント関連事業の売上高は、212億38百万円(前年同期比9.6%減)、セグメント利益は51億78百万円(同16.2%減)となりました。
[自動認識システム関連事業]
2014/06/27 8:53- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は273億49百万円(前年同期比9.8%減)、販売費及び一般管理費は82億71百万円(同3.4%減)、営業利益は52億82百万円(同16.8%減)、経常利益は58億80百万円(同12.8%減)、当期純利益は42億81百万円(同12.6%増)となりました。当連結会計年度において、販売費及び一般管理費が2億91百万円減少しておりますが、主なものとして賞与(4億41百万円から3億54百万円へ87百万円減少)、給料(30億5百万円から29億50百万円へ55百万円減少)、退職給付費用(3億64百万円から3億17百万円へ47百万円減少)が減少したことによるものであります。なお、セグメント別の分析は、第2[事業の状況] 1[業績等の概要] (1)業績の項目を参照ください。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析
2014/06/27 8:53- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に転リース差益を売上高に計上しております。2014/06/27 8:53