- 6419
- 2026/10/09
- 時価
- 688億円
- PER 予
- 8.11倍
- 2010年以降
- 4.59-42.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.46-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.95%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 7.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2016年3月31日
- 100億9643万
- 2017年3月31日 -6.62%
- 94億2829万
個別
- 2016年3月31日
- 38億9842万
- 2017年3月31日 -0.13%
- 38億9323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホテル関連事業」は、福岡市博多区にて営業中の「ホテルサンルート博多」及び静岡県御殿場市にて営業中の「マースガーデンウッド御殿場」のホテル経営を行っております。また、関連事業として、ホテルサンルート博多内に直営レストラン「海鮮処博多松月亭」、東京銀座にはマースガーデンウッド御殿場で人気のレストラン「鉄板焼銀明翠GINZA」を営業しております。2017/06/28 9:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と
概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。2017/06/28 9:53 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 9:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 計 231,460 219,582 繰延税金負債(流動) その他有価証券評価差額金 △10 - 計 245,001 175,085 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 - △266,078 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 9:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 計 422,822 393,624 繰延税金負債(流動) その他有価証券評価差額金 △10 - 繰越欠損金 737,368 836,037 退職給付に係る負債 174,437 169,590 減損損失 32,856 35,370 計 540,062 431,355 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 - △293,480 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「車両運搬具」に表示していた1,301千円は、「その他」として組み替えております。2017/06/28 9:53
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「前受収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受収益」に表示していた561千円は、「その他」として組み替えております。 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/06/28 9:53
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 年金資産 △2,083,351 △2,203,329 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 560,722 551,303 退職給付に係る負債 560,722 551,303 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 560,722 551,303 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日) (単位:千円)2017/06/28 9:53
(*1)受取手形及び売掛金、営業貸付金、リース債権及びリース投資資産に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (3) 未払法人税等 904,440 904,440 - 負債計 6,059,363 6,022,073 △37,289 デリバティブ取引(*2) 42,976 42,976 -
(*2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、当期末残高は正味の債務として計上しております。