建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 50億8259万
- 2020年3月31日 +20.57%
- 61億2797万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 9:36
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び工具器具備品 2~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2020/06/29 9:36
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 遊休資産 建物及び構築物、土地 東京都小金井市 ホテル 建物及び構築物、機械装置、土地 静岡県御殿場市
東京都小金井市の建物及び構築物、土地については、使用見込みがたたなくなったため遊休資産とし、回収可能価額の見直しを行っております。これに伴い、帳簿価額を見直し後の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2020/06/29 9:36
当連結会計年度末の固定資産の残高は243億88百万円(前連結会計年度末226億30百万円)となり、17億58百万円増加しました。増加の主な内訳は、土地(54億34百万円から66億92百万円へ12億57百万円増加)、建物及び構築物(純額)(50億82百万円から61億27百万円へ10億45百万円増加)であります。
流動負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 9:36
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び工具器具備品 2~20年