建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 12億1710万
- 2024年3月31日 -4.82%
- 11億5846万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2024/07/12 10:29
4.土地及び建物の一部を連結会社及び連結会社以外へ賃貸しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2024/07/12 10:29
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、ホテル・レストラン事業用資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/07/12 10:29
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 1,894千円 -千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2024/07/12 10:29
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 ホテル 建物及び構築物、土地 静岡県御殿場市
ホテル・レストラン関連事業の静岡県御殿場市の宿泊施設について、売上高は新型コロナウイルス感染症の収束に伴い回復傾向にはありますが、営業活動から生じる損益が継続してマイナスになっている為、前連結会計年度において減損損失の認識の要否の判定を行いました。その結果、減損損失の認識が必要とされた為、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/07/12 10:29
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年