純資産
連結
- 2022年3月31日
- 542億4199万
- 2023年3月31日 +3.81%
- 563億737万
- 2024年3月31日 +26.54%
- 712億5403万
個別
- 2022年3月31日
- 413億1304万
- 2023年3月31日 +1.12%
- 417億7490万
- 2024年3月31日 +18.34%
- 494億3540万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/07/12 10:29
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2024/07/12 10:29
当連結会計年度末の純資産の残高は712億54百万円(前連結会計年度末563億7百万円)となり、149億46百万円増加しました。その増加の主な内訳は、利益剰余金(511億44百万円から581億2百万円へ69億57百万円増加)、その他有価証券評価差額金(16億41百万円から49億26百万円へ32億84百万円増加)、自己株式(△126億55百万円から△95億84百万円へ30億70百万円減少)であります。
(4) キャッシュ・フローの分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/07/12 10:29
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2024/07/12 10:29
③ 未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/07/12 10:29
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しておりま
す。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/12 10:29
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載して前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 3,429.37円 3,975.65円 1株当たり当期純利益 190.17円 499.89円
おりません。