売上高
連結
- 2023年3月31日
- 54億4738万
- 2024年3月31日 -8.24%
- 49億9827万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/07/12 10:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,359,941 17,349,633 27,378,632 36,575,140 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 3,218,150 6,389,900 9,898,225 12,580,481 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホテル・レストラン関連事業」は、福岡市博多区にて営業中の「マースガーデンホテル博多」及び静岡県御殿場市にて営業中の「マースガーデンウッド御殿場」のホテル経営を行っております。また、関連事業として、マースガーデンホテル博多内に直営レストラン「海鮮処博多松月亭」、東京銀座にはマースガーデンウッド御殿場で人気のレストラン「鉄板焼銀明翠GINZA」を営業しております。2024/07/12 10:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
㈱マーステクノファクトリー、マース東研(上海)電子貿易有限公司、META VISION COMPANY LIMITED
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2024/07/12 10:29 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/07/12 10:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ダイナム 5,683,802 アミューズメント関連事業 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2024/07/12 10:29
リース料受取時に転リース差益を売上高に計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/07/12 10:29
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 319,749 - - 319,749 外部顧客への売上高 13,395,587 5,126,923 1,824,148 20,346,659
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 396,262 - - 396,262 外部顧客への売上高 29,380,562 4,943,242 2,251,335 36,575,140 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と
概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/07/12 10:29 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/07/12 10:29 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失の認識に至った経緯2024/07/12 10:29
ホテル・レストラン関連事業の静岡県御殿場市の宿泊施設について、売上高は新型コロナウイルス感染症の収束に伴い回復傾向にはありますが、営業活動から生じる損益が継続してマイナスになっている為、前連結会計年度において減損損失の認識の要否の判定を行いました。その結果、減損損失の認識が必要とされた為、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 減損損失の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の業績は、売上高365億75百万円(前期比79.8%増)、営業利益116億94百万円(同183.4%増)、経常利益125億円(同164.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益85億85百万円(同173.0%増)となりました。2024/07/12 10:29
なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、過去最高だった2005年3月期の業績を上回り、創業来最高の業績となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/07/12 10:29
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項