売上高
連結
- 2013年3月31日
- 223億8700万
- 2014年3月31日 -2.97%
- 217億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 206億2100万
- 2014年3月31日 -2.65%
- 200億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 10:39
(注) 当社は、平成26年4月1日付をもって、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当該株式分割につきましては、当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 5,850 11,537 16,672 21,721 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 928 1,805 2,358 2,575 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「日本」及び「東アジア」では高機能性フィルム等の開発・製造・販売のほか、地理情報データ作成サービス及びデジタル・データ画像処理サービスを行っております。2014/06/25 10:39
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/25 10:39
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三井物産株式会社 6,140 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 10:39 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 10:39
- #6 業績等の概要
- しかしながら、スマートフォンやタブレットPC向けに他のFPD-5製品(Flat Panel Display 5品目)の販売が堅調に推移したことにより増益となり、過去最高の連結純利益となりました。2014/06/25 10:39
これらの結果、当連結会計年度における売上高は21,721百万円(前連結会計年度比3.0%減)、営業利益は2,448百万円(同3.2%増)、経常利益は2,673百万円(同1.4%増)、当期純利益は1,786百万円(同21.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は以下のとおりです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (平成22年3月期)2014/06/25 10:39
売上高については、機能性フィルム事業部門21,844百万円(前連結会計年度比1.7%減)、情報システム事業部門1,103百万円(同12.2%減)となり、当連結会計年度の売上高は、22,948百万円(同2.2%減)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費が461百万円減少したため営業利益は240百万円(前連結会計年度の営業損失は162百万円)となりました。また、営業外損益においては、為替差損が27百万円と前連結会計年度と比較して257百万円減少しました。その結果、経常利益は297百万円(前連結会計年度の経常損失は310百万円)となりました。
特別損益においては、特別利益として補助金収入を100百万円を計上し、特別損失として減損損失を140百万円を計上したこと等により、当期純利益は116百万円となりました。