営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億2000万
- 2017年9月30日 -20%
- 1億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主に棚卸資産の調整額6百万円、セグメント間取引消去4百万円であります。2017/11/09 10:38
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/09 10:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 北米工場製造品は、IoT関連製品を中心に堅調に推移しました。新設したコンパクトな製造ラインを活かし、事業の更なる拡大を図ります。また、ウィンドウフィルム製品は、欧州市場で好調に推移しました。しかしながら、IoT 関連製品向け高付加価値品の販売において生産調整の影響があり、回復傾向ではあるものの全体では低調に推移したことにより減収減益となりました。2017/11/09 10:38
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,351百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は176百万円(同20.2%減)、経常利益は230百万円(同262.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は156百万円(同424.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。