きもと(7908)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億4600万
- 2011年9月30日 +7.37%
- 8億100万
- 2012年9月30日 +33.83%
- 10億7200万
- 2013年9月30日 +61.94%
- 17億3600万
- 2014年9月30日
- -9600万
- 2015年9月30日
- -8200万
- 2016年9月30日
- 2億2000万
- 2017年9月30日 -20%
- 1億7600万
- 2018年9月30日 -23.86%
- 1億3400万
- 2019年9月30日
- -1億9200万
- 2020年9月30日 -101.04%
- -3億8600万
- 2021年9月30日
- 3億4500万
- 2022年9月30日 +19.13%
- 4億1100万
- 2023年9月30日
- -1億900万
- 2024年9月30日
- 8億1400万
- 2025年9月30日 +0.74%
- 8億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主に棚卸資産の調整額△11百万円、セグメント間取引消去12百万円であります。2023/11/06 13:41
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/06 13:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期第2四半期連結累計期間は、世界的な景気停滞、そして資材価格等の高騰による消費低迷の影響から大幅に受注量が減少していた状況から、主要取引先の事業活動が回復傾向となりました。その結果、第2四半期において売上高は第1四半期を上回って推移いたしました。利益面は、IoT関連製品向け高付加価値製品の受注が想定以上に増加したこと及び資材価格やエネルギーコスト上昇分を販売価格に反映できたことにより期首の業績予想に比べて大きく改善いたしました。2023/11/06 13:41
このような事業環境の中、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,618百万円(前年同四半期比20.7%減)、営業損失は109百万円(前年同四半期の営業利益は411百万円)、経常利益は7百万円(前年同四半期比98.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は405百万円)となりました。