7908 きもと

7908
2026/06/08
時価
123億円
PER
17.47倍
2010年以降
赤字-425.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.29-1.76倍
(2010-2026年)
配当
3.1%
ROE
3.2%
ROA
2.43%
資料
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きもと(7908)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
30億900万
2009年3月31日
-1億6200万
2009年12月31日
3億4100万
2010年3月31日 -29.62%
2億4000万
2010年6月30日 +5.83%
2億5400万
2010年9月30日 +193.7%
7億4600万
2010年12月31日 +57.51%
11億7500万
2011年3月31日 +30.55%
15億3400万
2011年6月30日 -72.56%
4億2100万
2011年9月30日 +90.26%
8億100万
2011年12月31日 +51.94%
12億1700万
2012年3月31日 +24.16%
15億1100万
2012年6月30日 -69.69%
4億5800万
2012年9月30日 +134.06%
10億7200万
2012年12月31日 +82.93%
19億6100万
2013年3月31日 +21.01%
23億7300万
2013年6月30日 -63.89%
8億5700万
2013年9月30日 +102.57%
17億3600万
2013年12月31日 +27.53%
22億1400万
2014年3月31日 +10.57%
24億4800万
2014年6月30日
-1600万
2014年9月30日 -500%
-9600万
2014年12月31日 -15.63%
-1億1100万
2015年3月31日 -35.14%
-1億5000万
2015年6月30日 -76%
-2億6400万
2015年9月30日
-8200万
2015年12月31日 -195.12%
-2億4200万
2016年3月31日 -109.92%
-5億800万
2016年6月30日
1900万
2016年9月30日 +999.99%
2億2000万
2016年12月31日 -41.36%
1億2900万
2017年3月31日 +63.57%
2億1100万
2017年6月30日
-5100万
2017年9月30日
1億7600万
2017年12月31日 +274.43%
6億5900万
2018年3月31日 +7.28%
7億700万
2018年6月30日 -82.04%
1億2700万
2018年9月30日 +5.51%
1億3400万
2018年12月31日 +127.61%
3億500万
2019年3月31日 -88.85%
3400万
2019年6月30日
-6400万
2019年9月30日 -200%
-1億9200万
2019年12月31日 -58.85%
-3億500万
2020年3月31日
-7700万
2020年6月30日 -228.57%
-2億5300万
2020年9月30日 -52.57%
-3億8600万
2020年12月31日
8400万
2021年3月31日 +378.57%
4億200万
2021年6月30日 -65.67%
1億3800万
2021年9月30日 +150%
3億4500万
2021年12月31日 +89.57%
6億5400万
2022年3月31日 +6.27%
6億9500万
2022年6月30日 -61.01%
2億7100万
2022年9月30日 +51.66%
4億1100万
2022年12月31日
-9800万
2023年3月31日 -538.78%
-6億2600万
2023年6月30日
-2億6000万
2023年9月30日
-1億900万
2023年12月31日
6500万
2024年3月31日 +229.23%
2億1400万
2024年6月30日 +66.82%
3億5700万
2024年9月30日 +128.01%
8億1400万
2024年12月31日 +45.21%
11億8200万
2025年3月31日 +13.37%
13億4000万
2025年6月30日 -76.49%
3億1500万
2025年9月30日 +160.32%
8億2000万
2025年12月31日 +21.59%
9億9700万
2026年3月31日 +6.72%
10億6400万

個別

2008年3月31日
32億4700万
2009年3月31日 -96.27%
1億2100万
2010年3月31日 ±0%
1億2100万
2011年3月31日 +999.99%
16億4000万
2012年3月31日 -2.93%
15億9200万
2013年3月31日 +36.68%
21億7600万
2014年3月31日 +8.78%
23億6700万
2015年3月31日
-2億300万
2016年3月31日 -195.57%
-6億
2017年3月31日
4400万
2018年3月31日 +999.99%
8億4600万
2019年3月31日 -88.3%
9900万
2020年3月31日 +22.22%
1億2100万
2021年3月31日 +290.91%
4億7300万
2022年3月31日 +96.19%
9億2800万
2023年3月31日
-4億9800万
2024年3月31日
4億3900万
2025年3月31日 +229.38%
14億4600万
2026年3月31日 -3.53%
13億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額13,610百万円に含めた主なものは、親会社での余資運用資金(預金)、投資有価証券であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/05/22 10:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額18百万円は、主に棚卸資産調整額△5百万円、セグメント間取引消去25百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額13,223百万円に含めた主なものは、親会社での余資運用資金(預金)、投資有価証券であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/05/22 10:10
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、技術開発センター閉鎖の決定および三重第一工場の三重第四工場への製造移管に伴い、旧技術開発センターは同施設に含まれる有形固定資産(土地を除く)、三重第一工場は建物(建物附属設備を含む)の耐用年数を利用見込期間まで短縮する見積りの変更をしております。
当該変更により、従来の方法と比べて、減価償却費が旧技術開発センターは2百万円増加し、当事業年度の経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ同額減少し、三重第一工場は0百万円増加し、当事業年度の売上総利益、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。
2.資産除去債務の見積りの変更
2026/05/22 10:10
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、技術開発センター閉鎖の決定および三重第一工場の三重第四工場への製造移管に伴い、旧技術開発センターは同施設に含まれる有形固定資産(土地を除く)、三重第一工場は建物(建物附属設備を含む)の耐用年数を利用見込期間まで短縮する見積りの変更をしております。
当該変更により、従来の方法と比べて、減価償却費が旧技術開発センターは2百万円増加し、当連結会計年度の経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少し、三重第一工場は0百万円増加し、当連結会計年度の売上総利益、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。
2.資産除去債務の見積りの変更
2026/05/22 10:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/05/22 10:10
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、持続的な成長と企業価値向上を実現するため、売上高、営業利益率及びROE(自己資本利益率)を重要指標として意識した経営を行っております。第6次中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)においては、収益性及び資本効率を重視した経営を推進し、ROE8%の達成を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/05/22 10:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、通信機器向け製品は、東アジア地域を中心に上期に受注が集中した反動により下期は低調に推移したものの、新機種採用等の影響もあり年間を通じて収益に貢献しました。電子部品製造工程用製品については、引き続き堅調に推移し売上および利益に寄与しました。一方、輸送機器向け製品は、欧州および東アジアにおける自動車生産低迷の影響を受け、低調に推移しました。また、バッテリー製造工程用製品についても、顧客の生産計画見直しの影響を受け、販売が伸び悩みました。産業機器向け製品については、銘板およびディスプレイ向けを中心に順調に推移し、売上に寄与しました。
このような事業環境の中、当連結会計年度における売上高は10,546百万円(前連結会計年度比6.6%減)、営業利益は1,064百万円(同20.5%減)、経常利益は1,212百万円(同12.0%減)、旧技術開発センター(さいたま市)に係る減損損失を特別損失として計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は565百万円(同42.9%減)となりました。
2026/05/22 10:10

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