臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/21 9:03
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、平成28年6月17日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月17日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金3円 総額153,451,338 円
ロ 効力発生日
平成28年6月20日
第2号議案 定款一部変更の件(目的の追加について)
変更の理由
事業の拡大に伴う事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条に規定する目的を追加するものであります。
第3号議案 定款一部変更の件(一部の削除について)
変更の理由
当社株式に対する大量買付行為対応策(買収防衛策)(以下、「本対応方針」)は、平成28年6月17日をもって有効期間が満了となりますが、平成28年5月12日開催の取締役会にて本対応方針を継続しないことを決定いたしましたので、本対応方針に関する規定を削除するものであります。
第4号議案 取締役6名選任の件
取締役として、木本和伸、笹岡芳典、下里桂司、鈴木亮介、岡本孝志、宮田久美子を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.議決権の数には、本総会に出席した株主の賛成、反対及び棄権の議決権の数をすべて含めております。
平成28年6月17日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金3円 総額153,451,338 円
ロ 効力発生日
平成28年6月20日
第2号議案 定款一部変更の件(目的の追加について)
変更の理由
事業の拡大に伴う事業内容の多様化に対応するため、現行定款第2条に規定する目的を追加するものであります。
第3号議案 定款一部変更の件(一部の削除について)
変更の理由
当社株式に対する大量買付行為対応策(買収防衛策)(以下、「本対応方針」)は、平成28年6月17日をもって有効期間が満了となりますが、平成28年5月12日開催の取締役会にて本対応方針を継続しないことを決定いたしましたので、本対応方針に関する規定を削除するものであります。
第4号議案 取締役6名選任の件
取締役として、木本和伸、笹岡芳典、下里桂司、鈴木亮介、岡本孝志、宮田久美子を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 390,606 | 2,070 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.5 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 390,024 | 2,631 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.3 |
| 第3号議案 定款一部変更の件 | 391,690 | 969 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.8 |
| 第4号議案 取締役6名選任の件 | (注)3 | |||||
| 木本 和伸 | 349,545 | 43,114 | 0 | 可決 | 89.0 | |
| 笹岡 芳典 | 378,200 | 14,459 | 0 | 可決 | 96.3 | |
| 下里 桂司 | 378,205 | 14,454 | 0 | 可決 | 96.3 | |
| 鈴木 亮介 | 388,224 | 4,435 | 0 | 可決 | 98.9 | |
| 岡本 孝志 | 388,208 | 4,451 | 0 | 可決 | 98.9 | |
| 宮田 久美子 | 388,277 | 4,382 | 0 | 可決 | 98.9 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
4.議決権の数には、本総会に出席した株主の賛成、反対及び棄権の議決権の数をすべて含めております。