経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億5402万
- 2014年6月30日 +68.87%
- 5億9783万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは素材・機能における先進技術と斬新なデザインを具現化した製・商品を的確にマーケットへ投入し営業活動の質と効率を高めるとともに、国内外の契約選手の活躍に連動した広告宣伝活動やユーザーとの触れ合いによる直接的な販売促進活動を強化し、ヨネックスブランドの浸透と売上の増大を図ってまいりました。2014/08/11 10:57
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は116億23百万円(前年同四半期比11.1%増)と増加しました。広告宣伝費他販売経費の効率・効果を見直し、要所に積極的費用を投じた結果、営業利益は6億16百万円(前年同四半期比114.7%増)、営業外損益において為替差益から為替差損に転じたものの、経常利益は5億97百万円(前年同四半期比68.9%増)、四半期純利益は3億74百万円(前年同四半期比111.5%増)と増加しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。