経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 8億9769万
- 2017年6月30日 -11.59%
- 7億9360万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2017/08/08 11:01
③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、国内ではバドミントン競技への注目、人気の高まりに伴い堅調な推移となりました。2017/08/08 11:01
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は159億15百万円(前年同四半期比4.0%増)と増加しました。戦略的かつ積極的に広告宣伝費他の販売経費を投じた結果、営業利益は8億9百万円(前年同四半期比34.4%減)、経常利益は7億93百万円(前年同四半期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億49百万円(前年同四半期比7.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。