営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 14億5991万
- 2018年12月31日 -2.72%
- 14億2016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△204,336千円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額等であります。2019/02/12 11:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 11:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内では、バドミントン用品についてはラケット、シューズの新製品が好調であったものの、第3四半期連結累計期間においては微減となりました。また、テニス用品については大坂なおみ選手の活躍や新製品発売の効果があったものの、シューズの売上が前年に満たなかったこと、少子化の影響によるソフトテニス用品の減収等から売上減となりました。海外代理店向け輸出・仲介売上については、テニス用品は契約選手の活躍の効果で増加した一方、バドミントン用品が減少しました。利益面については製造コストの低減等による売上総利益率の改善に加え、販管費の減少により増益となりました。2019/02/12 11:06
この結果、売上高は283億18百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益は4億21百万円(前年同四半期比55.0%増)となりました。
ロ.[北米]