- 7906
- 2026/08/27
- 時価
- 2581億円
- PER 予
- 16.75倍
- 2010年以降
- 7.68-57.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.78倍
- 2010年以降
- 0.36-4.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 16.63%
- ROA 予
- 10.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
株式給付引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1711万
- 2019年3月31日 +404.76%
- 8639万
個別
- 2018年3月31日
- 1711万
- 2019年3月31日 +404.76%
- 8639万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/25 17:13
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △280 △854 株式給付引当金繰入額 - 47,613 - #2 引当金の計上基準
- 株式給付引当金
株式給付規程に基づく従業員の当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2019/06/25 17:13 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/25 17:13
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員退職慰労引当金 236,158 27,368 - 263,527 株式給付引当金 17,115 69,587 311 86,390 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式給付引当金
株式給付規程に基づく従業員の当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。なお、退職給付債務の算定に当たり、退職給付債務見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結子会社の決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては5年間で均等償却を行っております。
(7)消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2019/06/25 17:13 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株式給付引当金
株式給付規程に基づく従業員の当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2019/06/25 17:13