営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億7984万
- 2019年6月30日 -73.64%
- 1億5286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△26,780千円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額等であります。2019/08/08 15:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内では、バドミントン用品については前年並みで推移し、テニス用品については前期からの選手活躍の効果もありラケットとシューズの売上が伸長したことで増収となりました。海外代理店向けの売上については、バドミントンシューズ、シャトルコックが好調で増収となりました。利益面についてはセールスミックスの変化と、それにより国内工場の生産効率も影響を受けたことで売上総利益率が低下したことに加え、選手契約等の広告宣伝費、人件費の増加等により販管費が増加しました。2019/08/08 15:37
この結果、売上高は9,518百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業損失は7百万円(前年同四半期は146百万円の営業利益)となりました。
ロ.[北米]