- 7906
- 2026/09/07
- 時価
- 2369億円
- PER 予
- 15.37倍
- 2010年以降
- 7.68-57.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.36-4.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 16.63%
- ROA 予
- 10.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の状況)2019/08/08 15:37
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、国内向けのテニスラケット、ウェア等の売上が伸長したことに加え海外代理店向けの売上も増加しました。一方、中国については在庫調整が一定程度進捗し売上が回復基調となったものの為替換算の影響で前年同四半期比微減となり、連結売上高は14,690百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。セールスミックスに変化が生じ、売上総利益率が低下したことから売上総利益が減少したことと、将来の成長を見据えた先行投資としての広告宣伝費や人件費の増加等により販管費が増加となり、営業利益は152百万円(前年同四半期比73.6%減)、経常利益は89百万円(前年同四半期比87.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円(前年同四半期比92.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2019/08/08 15:37
③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。